スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひと段落、一区切り

今日は3月31日。
モラトリアム最終日。

朝起きて久しぶりの学校へ向かい、卒業ライブに出てきました。
ほとんどが身内だったけど演奏してて楽しかったから良かったです。
最後の最後まで音づくりが意味ぷーさんでした。
アンプ使って練習するだけじゃなくて音づくりも練習しておけばよかった……
もう全部遅いけどねっ!

正直行くのだるかったけどスッキリして結果オーライです。

ただ何で今日なの?
友人宅、泊まりたかった。
ライブが今日じゃなければ泊まったんだけどなー
全部地震が悪い、悪いのは地震。

話は変わって化物の新刊の話。
まだ読んでません!
ネタばれ勘弁です。
ただ薄いね今回。化物上の半分の厚さですよコレ。
それで値段数百円しか変わらないんだから何が基準となって値段決めてるのかわかりません。

3か月に1冊はやっぱりきついでしょ。
4か月に1冊が安定です。
頑張ってくれるなら頑張ってほしいけど発売延期になんてなるくらいなら
ゆっくり書いてもらいたいです。
発売延期まだなってないけど………

さて、明日から社会人になるわけですが、
一体何を生きがいに生きていけばよいのか分かりません。
毎日の活力が湧いてきません。
迷走中です、元気が無い……

そう考えると、改めて父親の地道な凄さってやつがわかってきました。
活力っていうと「家族」が当てはまるのかな?
複数の人間を食わしていくんですからね、責任感があります。
これからは少し楽にさせて行ける?ようにお金入れますけど、
まだ自分なんかじゃ「責任感」までは引き受けられませんね。
若造精々頑張れってことです。

何の為に毎日生きていけばよいのやら、
答えが出てきたらまた書きます。

まずは明日から新しい環境に慣れることだけを考えて。


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。